40代から介護脱毛を考える【将来に備えるVIO脱毛】

脱毛

100年時代 高齢化社会

それを踏まえて介護者を楽にし
介護してもらう立場になったとき
お互いが不快にならないように…

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いくつになっても
自信をもって輝き続けたい
そんなお悩みを持ったかたへ

~時を超えた魅力と美しさを創造し人生が
      幸せに変わるチカラを与え続けます~

あなたの人生に寄り添う専属エステティシャン
Nature BeautyことNBの
CPE認定電気脱毛士 小澤由香理です
~・~・~・~・~・~・~・~

ミドル世代から将来を見据えて
【介護脱毛】に関心がある人が増えています

自分の老後を想定し
介護が必要になったとき

排泄後のふき取りや清拭時に
少しでも介護者への負担を
減らしたいという配慮から

デリケートゾーン脱毛の
関心が強まっています

介護脱毛を希望する理由(メリット)


VIOの毛が無くなることでご自身でお手洗いに
行かれた際のふき取りがかなり楽になります

パッドや使い捨て下着を着用しているような場合は
VIOの毛に排泄物が絡んでしまいふき取りが
中々終わらないこともあるようです

VIOの毛がなければ、赤ちゃんのような
ツルっとしたお尻になるのでふき取りが短時間で
終わり恥ずかしさを感じる時間も短くなります

また、お尻拭きやウエットティッシュの枚数も
減らせることができて経済的にもメリットがあると言えます


VIOの毛についてしまった排泄物は
思っている以上に落ちにくいです

また、毛があることにより汚れの目視がしづらく
なることもあり拭き残しが発生します

そのままの状態で下着などを着用することで
蒸れが発生し雑菌が増えてしまいます
これによりニオイも発生します

綺麗にしようと
力強く何度も拭いているうちに
今度はVIOを傷つけてしまうこともあります

傷ついてしまったお肌は
炎症してしまったり痛みを伴う場合もあります

VIOを介護脱毛することでお肌トラブルが減り
アンダーを清潔に保てることも大きなメリットです

介護脱毛のデメリット

デリケートな問題なので

VIO脱毛と聞くとどうしても
「恥ずかしい」「不安」と
考えてしまう方は多くいらっしゃいます

多少 勇気が必要かもしれません

6年前に他界した父も入院した際には
排泄介助でお世話になりました

もともと毛が少なく薄い父でしたので
オムツかぶれなどはありませんでしたが

オムツになることにかなり抵抗してました

入院するまでは
まさか自分が介護されるとは思わなかったと思います

誰もが

と願います

父も現実を受け止め
最期まで自分らしく

介護者への感謝の気持ちを
「ありがとうね💕」
「ありがとうね💕」

いつも言葉にして
伝えてくれたことに救われました


すこしでも
ご自身の老後のストレスを軽減し

お手伝いをさせてください

お問合せはこちら↓
info@nature-beauty.jp



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