100年時代 高齢化社会
それを踏まえて介護者を楽にし
介護してもらう立場になったとき
お互いが不快にならないように…
今、注目されているのが
介護脱毛【VIO脱毛】です
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いくつになっても
自信をもって輝き続けたい
そんなお悩みを持ったかたへ
~時を超えた魅力と美しさを創造し人生が
幸せに変わるチカラを与え続けます~
あなたの人生に寄り添う専属エステティシャン
Nature BeautyことNBの
CPE認定電気脱毛士 小澤由香理です
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ミドル世代から将来を見据えて
【介護脱毛】に関心がある人が増えています
自分の老後を想定し
介護が必要になったとき
排泄後のふき取りや清拭時に
少しでも介護者への負担を
減らしたいという配慮から
デリケートゾーン脱毛の
関心が強まっています

介護脱毛を希望する理由(メリット)
1.排泄後の処理が楽になる
VIOの毛が無くなることでご自身でお手洗いに
行かれた際のふき取りがかなり楽になります
パッドや使い捨て下着を着用しているような場合は
VIOの毛に排泄物が絡んでしまいふき取りが
中々終わらないこともあるようです
VIOの毛がなければ、赤ちゃんのような
ツルっとしたお尻になるのでふき取りが短時間で
終わり恥ずかしさを感じる時間も短くなります
また、お尻拭きやウエットティッシュの枚数も
減らせることができて経済的にもメリットがあると言えます
2.衛生面・お肌のトラブル防止
VIOの毛についてしまった排泄物は
思っている以上に落ちにくいです
また、毛があることにより汚れの目視がしづらく
なることもあり拭き残しが発生します
そのままの状態で下着などを着用することで
蒸れが発生し雑菌が増えてしまいます
これによりニオイも発生します
綺麗にしようと
力強く何度も拭いているうちに
今度はVIOを傷つけてしまうこともあります
傷ついてしまったお肌は
炎症してしまったり・痛みを伴う場合もあります
VIOを介護脱毛することでお肌トラブルが減り
アンダーを清潔に保てることも大きなメリットです
3.自己処理から解放
4.自己処理による黒ずみのリスクが軽減
5.キレイになることで「自信」につながる
介護脱毛のデメリット
1.脱毛するのが恥ずかしい
デリケートな問題なので
VIO脱毛と聞くとどうしても
「恥ずかしい」「不安」と
考えてしまう方は多くいらっしゃいます
多少 勇気が必要かもしれません

6年前に他界した父も入院した際には
排泄介助でお世話になりました
もともと毛が少なく薄い父でしたので
オムツかぶれなどはありませんでしたが
オムツになることにかなり抵抗してました
入院するまでは
まさか自分が介護されるとは思わなかったと思います
誰もが
「最期まで自分らしく生きたい」
と願います
父も現実を受け止め
最期まで自分らしく
介護者への感謝の気持ちを
「ありがとうね💕」
「ありがとうね💕」
いつも言葉にして
伝えてくれたことに救われました
すこしでも
ご自身の老後のストレスを軽減し
“楽しく長いシニアライフを快適にする”
お手伝いをさせてください
お問合せはこちら↓
info@nature-beauty.jp